人の想いを背負う
先日、ベレーザの氏原選手、松永選手の二人が板橋区の小学校を学校訪問したようですね、とてもいいことだと思います。
子供達と触れ合う様子が(といっても集合写真だけでしたが、子供たちの様子は)、インスタグラムに挙げられていたようです。
陰徳を積む、と言います。見えないところで、人に尽くしたものが返ってくる、もちろん返ってくる目当てでやるわけではないのですが、人にいいことをすると、必ず返ってくるという譬えです。
ベレーザはファンミーティングなども行ったようで、このように人と触れ合う接点ができことはいいことではないでしょうか。
氏原選手、松永選手ともまだ若く、代表への道もあると思います。ますます努力してほしい。
こうして人と触れ合う、ということは、その人たちの思いを背負う、ということでもあると思います。そしてその分、強くなる。支えてもらう。
与えて、与えられる。元気を充電できなかったでしょうか。
クリーン作戦などもされているようですし、活動には頭が下がります。
続けてほしいものです。